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「ビジョナリー経営2021」の第2弾動画を公開!国籍にとらわれない未来の経営に取り組むアクロスロード株式会社の事例を紹介

海外IT人材事業を行う全研本社株式会社(所在地:東京都新宿区、代表取締役社長:林 順之亮、以下 全研本社)は、内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)が推進する産官学連携プロジェクトの一環として 立ち上げた「ビジョナリー経営2021」の新コンテンツとして、第2弾目の事例動画( https://youtu.be/cu_yHudHIP0 )を公開しましたので、お知らせいたします。

動画URLhttps://youtu.be/cu_yHudHIP0

■2016年から外国人雇用を開始した「アクロスロード株式会社」を取材
この動画は東京に本拠を持ち、ITシステムやソフトウェアの開発を手掛けている「アクロスロード株式会社」を取材して制作したもので、代表取締役の津田徹氏や、 同社で実際に採用されて働いている外国人エンジニアの方たち、そしてその外国人メンバーをマネジメントしている日本人上司の方へのインタビューが収録されています。

●アクロスロード社 事例動画 主な内容:

◎代表取締役 津田徹氏インタビュー

「外国人雇用を始めたそもそものきっかけ」のお話しから、実際にどのような方法で外国人採用を行ったか、言葉の壁を乗り越えるためにどのような工夫をしたか、 そして「外国人社員を組織に迎えて得られた具体的なメリット」などについて、お話をしていただきました。

津田徹氏の写真

◎採用されたインド人エンジニア・グハンさんへのインタビュー

グハンさんの写真

「なぜ日本で働こうと思ったのか」「日本のどのようなところに惹かれたのか」、そして日本で働いてどのようなところを目指したいのかという「目標」についてなど、 すべて日本語でお話しくださっています。このグハンさんの日本語会話力がどのくらいなのか、ということも知ることができます。

◎採用されたベトナム人エンジニア・チャーさんへのインタビュー

日本で働こうと思った理由のほか、「日本で実際に暮らしたり仕事をした感想」や「辛く思ったこと」、さらには先輩が教えてくれた「大事な事」などについて、こちらも流ちょうな日本語でインタビューに応えてくれています。

チャーさんの写真

◎受け入れ部門上長・岡田課長へのインタビュー

岡田課長の写真

外国人エンジニアと同じ部署、同じ現場で一緒に仕事をしている岡田課長へのインタビューでは、彼ら外国人メンバーを受け入れた時のチーム内の反応や、実際にマネジメントをするときの苦労や課題、 そして、それらを乗り越えた具体的な方法などを詳しくお話しいただいています。

●アクロスロード株式会社:
所在地:東京都品川区西五反田1-1-8 NMF五反田駅前ビル6階
設立:2010年11月5日
業務内容:インターネットを活用したシステム構築、開発、サイト運営、携帯サービス、スマホアプリ制作
コーポレートHP:https://www.axrossroad.co.jp

■「ビジョナリー経営2021」とは

「ビジョナリー経営2021」(https://tebiki-jp.com/co/cases/) は、“先見の明”をもって高度外国人IT人材雇用を実践している企業100社以上の事例を取材、 選出し、紹介動画やe-bookとしてコンテンツ化して集約しています。自社の技術力向上や、国籍にとらわれない多様で優秀な人材が集まってイノベーションを生み出す組織作りを目指している企業経営者に、 外国人材雇用の実際の採用・定着ノウハウやメリット、受け入れで感じられた“生の声”などを共有してもらうためのプロジェクトです。

ビジョナリー経営2021のロゴ

■会社概要
会社名  : 全研本社株式会社
代表者  : 代表取締役社長 林 順之亮
本社所在地: 東京都新宿区西新宿6-18-1住友不動産新宿セントラルパークタワー18・19階
創業   : 1975年5月(設立 1978年7月)
資本金  : 429,891千円
オフィシャルHP: http://www.zenken.co.jp

■会社概要
会社名: 全研本社株式会社
代表者: 代表取締役社長 林 順之亮
本社所在地: 東京都新宿区西新宿6-18-1住友不動産新宿セントラルパークタワー18・19階
創業: 1975年5月(設立 1978年7月)
資本金: 429,891千円
オフィシャルHP: http://www.zenken.co.jp